8年に2度ある(自宅療養39-41週目)

ざっくり言うと

変わらず。歯医者行ってクリーニングしてもらった。

 

外来

血液検査の数値もほぼ変わらず。実験頑張ってって言われた。

 

日常

 最近は夜の冷え込みも少しだけ和らいできて寒いことには寒いんだけど個人的には丁度いいくらいの温度になってきた。以前(発病前なのか治療後なのかは分からないが)は寒いのは大の苦手で暑いのには強かったが、退院後の生活では寒い方が何となく調子が良い。脂肪は減っているはずで寒いのにはより一層弱くなっていそうではあるが、気温が高くなると体内のバランスが崩れる感じがする。よくわからん。こういう致命的ではないにしてもちょっと気になる程度の現象に対しての研究とかはあまり強い推進力がないのは仕方がないにしても誰かもの好きな人が取り組んだらいいと思う。

 医学に限らず研究活動においてそういうクリティカルな分野でない分野が進むためには人的リソースが多くないと手が回らないし、研究人口が増えるためには金銭的リソースが必要になってくる。科研費を増やす+やはり独自の資金源(クラウドファンディング、事業をやるなど。他に思いついたら教えて欲しい。)がないと今後の基礎研究の発展は難しくなってくると思う。とか考えながら最近はAmazonプライム銀魂見てる。

 

池江璃花子さん

なんで自分がって思う時もあるだろうし、きっとやりたいことがたくさんあるから焦るだろうけど、先ずは治療を乗り切ってほしい。

https://this.kiji.is/467924788917060705

https://www.hochi.co.jp/soccer/national/20190212-OHT1T50196.html

 

三月ですね。花粉症の方はしのいでください。